2010年6月10日木曜日

ドラム打ち込み時の注意点

最近、自分がやっているバンドの曲の編集に時間を割く毎日ですけど、やっぱり共同制作っていうのはいいものです^^

これまでは基本1人だったんですけど、メンバーを自分の部屋に招き入れて(遠いとこから来てる人もいるので、若干申し訳ないですけど)、その場で作る過程は大変ですけど楽しいです。

そんなバンドの曲の編集作業ですけど、我がバンドにはドラムがいないのでドラムの打ち込みは本REC前にきっちりさせておこうと思い、ずっと打ち込んでいました。




ドラム打ち込み時にはベロシティーなどに気をつける必要があるのですが、その中でも特にハイハットに気をつけています。

普通の8ビートのハイハットだと、8分の表は強く裏は弱くと一辺倒に打ち込みがちですが、その強弱の中にもグルーブ感というか強弱の山があるように打ち込んでいます。

ドラムって結構ハイハットで曲中の印象が変わってくるので^^


それにしても僕の使用しているAddictive DrumsはどうやってもAddictive Drumsの音になってしまいます(苦笑

いつもはAddictive Drumsのエフェクトなどをあまり使用せずパラ出ししてLogic上でまとめているのですが、聴く人が聴いたら絶対Addictive Drumsの音だ!!ってバレると思いますw

BFD2も値下がりしてますし、BFD2の導入も視野に入れたいですね。

もちろんAddictive DrumsにはAddictive Drumsの良さがありますけど。


バンドの曲に関しては出来次第WEB上にアップするので、アップ後またBlogやTwitterなどでお知らせします^^

その曲の中でAddictive Drumsの音を聴いてもらいたいですねw


バンドの曲の他にもミク曲も作らないと(汗
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