お気付きのように、また平野綾の曲をコピっている訳ですが、飽きるまで彼女の曲をコピーしていって皆さんにキモがられようと・・・している訳ではなく、ただ好きだからコピっております。
飽きたら違う人の曲をコピーしていこうと思っているんですが、当分はこのまま平野綾の曲をやっていこうと思っています笑。
さて、Logic Pro X になってLogic Pro XのアセットをFinal Cut Pro XやそのほかのAppleアプリケーションにシームレスに移動させることができるようになりました。(と、サイト上に明記されています)
マニュアルを読むと、どうもプロジェクトをメディアブラウザで共有することが出来るようなんですが、マニュアル読んでもやり方がよく分からなくてですね・・・
なので、今回もLogic Pro X で動画を作成してからQuickTime 形式で書き出し、iMovie に持っていって編集しました。
Logic Pro X でQuickTime 形式で動画を書き出し
僕はギター演奏動画を撮る際、iPhone で撮ると同時にLogic にギターをREC しており、撮り終わった後、iPhone で撮った動画をLogic に読み込んでいます。
ムービーをLogic に読み込ませるにはLogic メニューの「ファイル」→「ムービー」→「ムービーを開く」から行っています。
この際、動画と音を合わせないといけないんですが、これは再生しながら手動で合わせております笑。
ギタートラックを聴きやすいようにEQ 処理などを施したら、「ファイル」→「ムービー」→「オーディオをムービーに書き出す」から動画を書き出すんですが、Logic Pro X になって少し書き出す項目が簡素に変わりました。
Logic 9 ではレンダリング処理とか色々項目があったんですが、Logic Pro X ではオーディオ形式、レート、ビット数のみしか選べません。
まぁ、簡素な方がやりやすくていいんだけど^^
これで書き出すことでQuickTime 形式で動画が作られるので、iMovie で読み込んで動画の編集をすることが出来ます。
ただ、書き出した動画を見たところ、上下が反転してたんですよね・・・
なんでじゃー!!
iMovie で反転出来るからいいんだけど。。。
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