これから今週の1曲としてショートトラックを作ってあげていくことにしました。
今回もSpectrasonicsのStylus RMXとTrilianを使用してショートトラックを作成しました。
こんな感じで毎週トラックを上げていこうと思っているのですが、その目的が使用ソフトウェアの使い方を忘れないために・・・と^^
2010年6月29日火曜日
2010年6月26日土曜日
Xpansion Tank 2のSymphony Strings
先月にXpansion Tank 2のグループバイのキャンペーンが行われていたのですが、僕もそのキャンペーンに参加しまして^^
合計で8つ(だったかな?)のXpansion Tank 2のライブラリーを貰ったんですけど、その受け取った中で「Symphony Strings」があります。
合計で8つ(だったかな?)のXpansion Tank 2のライブラリーを貰ったんですけど、その受け取った中で「Symphony Strings」があります。
2010年6月25日金曜日
Logic9における各パラメータのMIDI CCへの割り当てについて
久しぶりのLogicネタですけど、プラグインのパラメータをMIDIキーボードのフェーダーやつまみなどにアサインして、リアルタイムに動かしながらオートメーションを書きたいときはコントローラアサインメントを呼び出して設定してやる必要があります。
2010年6月23日水曜日
Trilianのオートメーションについて
最近やたらBlogに出てくるSpectrasonicsのTrilianですけど、それだけ音も素晴らしいんですよね。
各音の低域の含み具合がほんとに気持ちいい。
まぁ〜曲中では低域入りすぎる傾向がありますが^^
そんなSpectrasonicsのTrilianですが、各パラメータをリアルタイムで動かしてオートメーションを書こうとした場合、あらかじめ手動でオートメーションをONにしてやらないといけないみたいです。
各音の低域の含み具合がほんとに気持ちいい。
まぁ〜曲中では低域入りすぎる傾向がありますが^^
そんなSpectrasonicsのTrilianですが、各パラメータをリアルタイムで動かしてオートメーションを書こうとした場合、あらかじめ手動でオートメーションをONにしてやらないといけないみたいです。
2010年6月22日火曜日
TrilianのENVELOPES
今日は休日だったっていうことで、Trilianをいじっていました。
このTrilianなんですけど、Spectrasonicsのサイトにチュートリアルムービーがあるだけで、マニュアル的なものは一切ないんですよね。(※もしあったら教えてくださいw)
で、Trilianの場合はUIがOmnisphereとほとんど一緒なので、チュートリアルムービーもOmnisphereの見てください的な仕様になってます。
まぁ〜でも、それでも直感的に操作できますし、Omnisphereのムービーからでも分かるのでOKなんですが^^
Trilian使う上ではアルペジエーターがかなり強力で、他にもLFOやフィルターセクションもいい味出してて、MIDIキーボードにフィルターのカットオフとレゾナンスをアサインしてグリグリしてみるだけでヨダレが出ますw
このTrilianなんですけど、Spectrasonicsのサイトにチュートリアルムービーがあるだけで、マニュアル的なものは一切ないんですよね。(※もしあったら教えてくださいw)
で、Trilianの場合はUIがOmnisphereとほとんど一緒なので、チュートリアルムービーもOmnisphereの見てください的な仕様になってます。
まぁ〜でも、それでも直感的に操作できますし、Omnisphereのムービーからでも分かるのでOKなんですが^^
Trilian使う上ではアルペジエーターがかなり強力で、他にもLFOやフィルターセクションもいい味出してて、MIDIキーボードにフィルターのカットオフとレゾナンスをアサインしてグリグリしてみるだけでヨダレが出ますw
2010年6月19日土曜日
スネアにスネアを重ねる
さっきまでバンドの曲の方を手直ししていました。
日曜日にRECがあり、ある程度は分かるようにDEMOを作っておかないといけないので、急ピッチで取り掛かっています。
そんなデモですけど、ドラムに関して僕がよくやる小技というか帳尻合わせを今回も行いました^^
日曜日にRECがあり、ある程度は分かるようにDEMOを作っておかないといけないので、急ピッチで取り掛かっています。
そんなデモですけど、ドラムに関して僕がよくやる小技というか帳尻合わせを今回も行いました^^
2010年6月17日木曜日
Stylus RMXのEDIT GROUPのパラアウト
先日アップしたStylus RMXとTrilianのデモですが、このデモでは2,4拍目で鳴っている木を打ち付けたような音にリバーブが掛かっています。
もともとはこの音はループの中の音なのですが、Stylus RMXのEDIT GROUPでループ音からこの音だけ指定してやってパラアウトしてDAW側でリバーブをかけています。
もともとはこの音はループの中の音なのですが、Stylus RMXのEDIT GROUPでループ音からこの音だけ指定してやってパラアウトしてDAW側でリバーブをかけています。
2010年6月16日水曜日
Stylus RMXのGROOVE LOCK機能 〜続き〜
先日のBlogでStylus RMXのGROOVE LOCK機能ですが、中身の細かいパラメータなどを説明してなかったので、今回はそれをチラホラと説明しようかと^^
このGROOVE LOCKですが、STRENGTHと書いてある横軸のスライダーを調節することによって、揺れているループが指定したグリッドに吸着していくわけです。
このGROOVE LOCKですが、STRENGTHと書いてある横軸のスライダーを調節することによって、揺れているループが指定したグリッドに吸着していくわけです。
2010年6月15日火曜日
Stylus RMXのGROOVE LOCK機能
先日Stylus RMXとTrilianのデモトラックをアップした(参照:Stylus RMX and Trilian デモ)のですが、そこでStylus RMXの機能のひとつのTIME DESIGNERを多用しました。
TIME DESIGNER機能自体はv1.7から搭載されていて、僕の今のStylus RMXのバージョンはv1.9.3fなのですが、実は初めて本格的に使用してみましたw
というのも、今まで曲中で使用する際はTIME DESIGNER機能を必要としてなかったっていうのもアリますが^^
それで使ってみた感想なのですが、一言「最高!!」って感じです。
詳しい機能については後日このBlogに書いていこうと思っていますが、特にGROOVE LOCKの機能が優れています!!
TIME DESIGNER機能自体はv1.7から搭載されていて、僕の今のStylus RMXのバージョンはv1.9.3fなのですが、実は初めて本格的に使用してみましたw
というのも、今まで曲中で使用する際はTIME DESIGNER機能を必要としてなかったっていうのもアリますが^^
それで使ってみた感想なのですが、一言「最高!!」って感じです。
詳しい機能については後日このBlogに書いていこうと思っていますが、特にGROOVE LOCKの機能が優れています!!
2010年6月14日月曜日
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2010年6月13日日曜日
Logic9.1とLogic9.0.2との互換性について
今は僕の使用しているプラグインが64bitに対応しているのがほとんどないので、Logicを立ち上げる時は32bitで立ち上げています。
64bitでLogicを立ち上げた場合、32bitプラグインを使用するにはブリッジを介さないといけなく、さらにブリッジを介しての使用となるとプラグインのウィンドウが1つしか立ち上げれないなどの理由で32bitでLogicを起動させていました。
あと、64bitと32bitが混在するのが嫌だといった意味もありますが。。。
Logicが64bitで起動できるようになったのはLogic9.1以降なのですが、僕は32bitで起動させているのでLogic9.0.2を使用していました。
もちろんLogic9.1を32bitで起動させることも出来るのですが、今まで使用していて困ったといった不具合もそんなになかったので、ずっとLogic9.0.2を使用していました。
64bitでLogicを立ち上げた場合、32bitプラグインを使用するにはブリッジを介さないといけなく、さらにブリッジを介しての使用となるとプラグインのウィンドウが1つしか立ち上げれないなどの理由で32bitでLogicを起動させていました。
あと、64bitと32bitが混在するのが嫌だといった意味もありますが。。。
Logicが64bitで起動できるようになったのはLogic9.1以降なのですが、僕は32bitで起動させているのでLogic9.0.2を使用していました。
もちろんLogic9.1を32bitで起動させることも出来るのですが、今まで使用していて困ったといった不具合もそんなになかったので、ずっとLogic9.0.2を使用していました。
2010年6月10日木曜日
ドラム打ち込み時の注意点
最近、自分がやっているバンドの曲の編集に時間を割く毎日ですけど、やっぱり共同制作っていうのはいいものです^^
これまでは基本1人だったんですけど、メンバーを自分の部屋に招き入れて(遠いとこから来てる人もいるので、若干申し訳ないですけど)、その場で作る過程は大変ですけど楽しいです。
そんなバンドの曲の編集作業ですけど、我がバンドにはドラムがいないのでドラムの打ち込みは本REC前にきっちりさせておこうと思い、ずっと打ち込んでいました。
これまでは基本1人だったんですけど、メンバーを自分の部屋に招き入れて(遠いとこから来てる人もいるので、若干申し訳ないですけど)、その場で作る過程は大変ですけど楽しいです。
そんなバンドの曲の編集作業ですけど、我がバンドにはドラムがいないのでドラムの打ち込みは本REC前にきっちりさせておこうと思い、ずっと打ち込んでいました。
2010年6月2日水曜日
KONTAKT 4.1 リリース
ついにNative InstrumentsのKONTAKT 4が4.1にバージョンアップし64bit対応になったみたいです。
Logicでもきちんと64bitプラグインとして使用できているようですね。
今回のKontakt 4.1は64bit対応も目玉だとは思うのですが、Background Loadingっていう新機能も結構凄いのではないかと^^
Logicでもきちんと64bitプラグインとして使用できているようですね。
今回のKontakt 4.1は64bit対応も目玉だとは思うのですが、Background Loadingっていう新機能も結構凄いのではないかと^^
2010年6月1日火曜日
LogicのFlex機能使用時の対応
Logic9になってようやく搭載されたオーディオ編集機能の中でFlex機能があるのですが、このFlex機能は結構負荷がかかるんですよね。。。
ですので、僕はFlex機能を使用する際はFlexで整えたオーディオファイルを別トラックに書き出して、書き出し元(Flexで修正したオーディオファイル)はミュートしてFlexもOFFにしてやります。
FlexをOFFにしても、再度Flexモードを選択すればマーカーがきちんと修正ポイントに振られています。
ですので、僕はFlex機能を使用する際はFlexで整えたオーディオファイルを別トラックに書き出して、書き出し元(Flexで修正したオーディオファイル)はミュートしてFlexもOFFにしてやります。
FlexをOFFにしても、再度Flexモードを選択すればマーカーがきちんと修正ポイントに振られています。
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